道場旬皿
旬の食材の本性に迫る道場和食を通して
和食の知恵、伝統の技法、そして道場の斬新な「アイデア」と
その「こころ」を伝えていきたいと思います。
2011年に80歳を迎えた道場六三郎の新たな挑戦です。これまで培った豊富な経験と知恵、そして授かった伝統の技や教え。そのすべてを活かして「これぞ道場和食」という料理を模索していきます。季節ごとにその旬の食材と向き合い、その本性は何か、本来の味と本音に耳を傾け今までにない料理、思い出深い料理などをご披露していきます。

詳しくは「道場旬皿ホームページ」をご覧ください。


Facebookには道場旬皿撮影の様子や料理の話などを掲載しています。
道場旬皿では、道場六三郎の厨房での様子、インタビューなどを映像でも配信していきます。ご期待ください。
道場旬皿1
道場旬皿にかける意気込み
2010年12月銀座ろくさん亭にて。道場旬皿に取り組む思いと心意気を語りました。
道場旬皿1
錦かぶら
見た目にも美しい御椀には、大胆で繊細な技と食べる人への心遣いがたっぷりとつぎ込まれています。厨房での道場六三郎の様子をご覧いただけます。
道場旬皿1
〆鰤かぶら
今年豊漁と云えられる寒鰤を楽しむ、道場流のアイデアが活かされた刺身。「刺身に大根はもう飽きた」と好奇心とアイデアが止まりません。
黒毛和牛蓮根
かつて常連のお客さまにいつも作ってさし上げたという思い出の一品。和牛ローストビーフ、マグマ大王などとならび、道場らしい肉料理。
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